ダイソンハンディークリーナー

ダイソンハンディークリーナーを買っちゃいました。

掃除機が壊れたので、丁度買い替えにダイソンのキャニスター型掃除機とハンディークリーナーを購入しました。
吸引力の落ちないダイソンということで、前から検討していたダイソンにしました。
使用して約1か月経ちました。
特に気に入っているのが、ハンディークリーナーです。
今日は、このハンディークリーナーを紹介したいと思います。

ダイソンの充電式の掃除機は、コードレスクリーナとハンディクリーナーと呼び名が分かれています。
呼び方が違うだけで基本の本体構造は一緒です。
コードレスクリーナの最新型は、バッテリーの容量を大きくして、充電式で通常の掃除機の使用に耐えられるように設計されています。
クリーナーヘッドとノズルセットを含む購入価格が高くて10万円弱してします。
電池の寿命等を考えると中々手が出ません。
長いノズルの一般用のコードタイプは、キャニスター型掃除機と言って、丸い球型のタイプです。

ハンディークリーナーは、今までの充電式のクリーナーと比較すると吸引力が半端でありません。
今までの充電式は吸引力のパワーと使用時間が問題でした。
ダイソンは、通常の使用では、全然問題の無い期間使用できます。
購入してから最初の満充電で、数週間使用できました。
冬にこたつを出すと、布団まわりの小さな食べかすやゴミが気になって、ゴミを見つけては吸っています。
いつもこたつから手の届く場所に置いて、自分専用のマイ掃除機になっています。
吸引したゴミがクルクル回って、ゴミの確認が出来るので、掃除機をかけるのが楽しみになります。

特に気に入ったのがゴミ捨て機能です。
手を汚さずに、赤いレバーを下に引くだけです。

ドラムの下フタが開いて、ポンと中のゴミを捨てられます。
ドラムの中のゴミが確認できるので、ついつい頻繁に捨てています。

メンテナンス性


フィルターボタンを押すと、本体が二つに割れてしまいます。

中からフィルターが現れるので、簡単に外して掃除できます。
又、洗えるので衛生的です。

今回のポイントは、ハンディークリーナーの機能に徹したことです。
通常のメイン使用のコード式は、キャニスター型に任せて、交換ヘッドやノズル等も揃えます。
ハンディークリーナーは、機能や付属品を絞ることで、安く買えます。
延長パイプやローラーヘッドが意外に高いので、交換ノズルやヘッドを揃えると10万円近くなってしまうのです。
付属品は出来るだけ機能を絞って購入しないで価格を下げると¥20,000位から購入できます。
メーカー品なので、保証も2年付いて、必要ならばノズルやヘッドは後から購入できます。
まずは、使ってみて使い心地を体験しましょう。
直販よりも、Amazonや楽天の方が直販限定モデルがあるので、安く購入できます。

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